部活の友達の紹介 女子中学生のバレーボール部の生徒が紹介されたとこられました。 症状は左足の甲が痛くなり、プレーにも支障が出るようになり困っていたら「私は捻挫したときに和白・皇法を紹介されて行きました。その後がとても良く、祖母はその様子を見て仕事場の看護師がぎっくり腰で困っている方に教えたようです」と勧めら...
先輩保育士の述懐 (2) 先輩の保育士が仕事をし始めたときは、親から「いつも子供がお世話になります、宜しくお願いしますという言葉を聞くことが多くありました。 今はその言葉が死語になったのか、挨拶もそこそこに子供を預けて行かれます。言葉かけがあったときは何かクレームのある時だけという感じです」と何となく寂しそ...
先輩保育士の心配(1) 娘さんの体調を整えるために付いてこられている母親が、保育士をされているようで仕事の内容を聞くことができました。 現実問題として保育士の資格を持っていながら、現場で働くことを敬遠される方が随分多いし、なられても勤めだしたらすぐに止めてしまう方もいます。 退職届を自分が持参するのでなく親...
お世話を通しての学び 月一回連れてこられて、自分の調整を兼ねている方に「知り合いの方は私は元気ですといわれていますが、毎月連れてきていただくお蔭で元気に過ごせていますという言葉が出てきたらいいのにですね」と労いの言葉をメールしました。 ◎それに対して その知人から「アナタの考え方が随分ポジティブになったね」...
10年前に聞いていました (2) 診断が終わり伏せていただき肩を触ったらかなり凝っていましたので、皇希水をふくろはぎに押し入れて、解れるということはこういうことですよという体験をしていただきました。 それ以後は次第に解れていく体に不思議さを感じながら、喜びの声が出始めてきました。その頃から今までの苦労話やこ...

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