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和白出張でした

        和白出張でした

 残り少ない和白への、4月最後の土曜日の出張でした。
◎ 小学校の教諭 新年度の異動で、かなり厳しいと不安での取り組みでしたが、ご本人に「新人ですし、地域性のこと等良くわからないことですが、よろしくお願いしますという気持ちで対応されたらいかがですか」と3月末の出張が待てず、宗像に来られた時に話をした方がこられました。

 仕事がとても楽しくできるようにました。三者面談の時子供さんが落ち着きがなく、立ち上がって親と面談している間を横切るので話ができませんでした。親の前で「大事なお話をしている時だから、おとなしく坐っていてください」と注意しました。

 はっきりとその行為を注意したことに対して、親は何事も言わずにその行為に対してそれなりに認めてくださったことに対して、良かったと自信を持たれた報告を聞きました。

◎ 対馬からちょうど娘さんの所に来られていたので、予約が取れてこられました。第一声が「全身がだるくて重いし疲れています」といわれたので、まずは=ミニ整顔=から始めて積もる話を聞きながら全身のケアーを<皇希水・リペアクリーム>をフルに使い、ここはやばいという所を<瀉血>をしましたが、本人が「年度初めの最終土曜日に和白の出張日で本当に助かりました」といわれました。

 心身ともにスッキリされたのか、素敵な笑顔がとても印象的でした。

◎ この方が来られるまでの空いた時間に、昼食をする間もないくらいに=皇希水カウンセリング用の500ミリの大びん=を9本の作製をしました。最近は100ミリの小瓶より、大びんが好評で在庫なしになったので、今回の和白出張は時機を得たと感謝しました。
 わずかな空き時間で、娘が用意してくれたサンドウィッチを食べることができました。

◎ 一か月近く左足が痛くて困っていた方が「知り合いの知り合いから聞いたが、何とか診てもらえませんか」と飛び込みの電話が入りました。受付担当の娘が対応していましたが、近くの方ですし何とか対応することができました。

 左足の付け根からという人でしたので<皇希水・リペアクリーム>を押し込んでいくと固くなった筋肉が解れ、痛みが取れましたので「もうこれでいいですよ」といったら「何か不思議な感じですが、そう思うくらい楽になりましたが、一通りの施術お願いします」といわれました。

 終わったら笑顔もみられ、歩く姿もどこが痛かったのですかというほどで、娘とあいどしということと教育関係者ということで、知り合いの教諭の名前をいったら、知っていますと施術後の話に花が咲いて、帰る時「もう来なくていいといわれましたが、時々来てもいいですか」といわれていました。

◎ 中学校の吹奏楽部に所属する女子が、最初来られたのは春休みに「顔に皮膚病ができた」といわれて、宗像に来られました。帰る時はスッキリされて帰られましたが、その後の経過報告と体の調整に来られました。

 前回は施術に来られ鍼をされたので驚いたが良くなったことには感謝され、できたらしたくないという気持ちもあり「では何本ならできますか」「10本でお願いします」「了解しました、それでしましょう」ということになりました。

 先ずを顔の様子を見るために=ミニ整顔=から入りましたが、すっきりされていました、母親がその後に<皇希水・リペアクリーム>を使ってケアーしてあげているから、いい感じになっていました。
 施術後は元気になっていましたし「ではまたお会いしましょう」という会話をしてお別れしました。

◎ 帰宅後は往復の運転、荷物の持ち運びの仕事をしていただいた娘婿に労い兼ねて調整しました。

 7月までの毎週土曜日での和白出張も、いろいろな出会いがあり、別れがありますが、一期一会を大事にして精いっぱい努めさしていただきたいと思いました。

皇法健康所

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