昨年の11月以来の来訪
バレエの仲間から「故障したらまずは和白に行った方がいいですよ」と聞いていて、母親は左腰から足にかけてが痛くなり、子供さんの調整も兼ねて連れてこられました。
母親の足先が冷たいので「もしかして冷たいものを飲んではいませんか」と聞きますと「今年は暑いし親子で確り飲んでいます」といわれました。
最初に来られた時、子供さんの成長期に食生活との関係を永露江未子著の<魔法のバランスレッスン>の本を購入されて、一応読んでそれなりに参考にしていたようですが、食生活の改善という段階まではいかれてないようでした。
母親は前回来られた時、魔法の水として皇希水を紹介されていたので、何か気になる症状が出たときはそれを使っていたようです。
今回は顔が浮腫んでいたので<プチ整顔>をしていき、その都度手鏡で確認していただきましたが、次第に顔の表情がスッキリしてきましたので、とても喜ばれました。
全てが終わり大鏡で顔のほうれい線を含め、顔が引き締まった様子、何となく猫背気味になっていたのが、姿勢が良くなっていましたので、いい感じになられました。
子供さんが一か月後に声楽の発表会があるということで、喉のケアーのために「立山の水と皇希水のブレンドでしたものの中に一つまみのクリスマス島の塩を入れて飲用して下さい」と話しました。
体の調整が終わり、水性の腎系統が安定してきたら、聞く耳ができてきて、子供さんのために早速お持ち帰りになりました。
聞く耳はあるのに、それを実行したいという決断は木性の肝臓系統の働きが加味されますが、心身ともの安定が計られたときに直ぐに実行される姿に感心しました。
鍼(ハリ)・整体・エステ 皇法健康所
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