秋の新人戦に向けて
中体連の県大会が終わり、九州大会に出場できなかった学校は早くも新チームの編成に取り組んでいます。
そうした中、県大会に向けてのときは、体の調整にこられていた学校が、出場が決まった後練習に明け暮れてケアーをしないで大会に臨まれました。
親がみても疲れているのではという感じだったようで、二回戦で敗退されたそうです。
新チームの練習が始まり「からだが重いので和白に連れて行って欲しい」と娘さんに頼まれてこられた母親がいます。
「ケアーをしたらからだが軽い」といい「最近からだが重い」というので、学校での練習が終わって7時近くにこられました。
子供さんは施術中バクスイされて、寝言をいわれていました。
母親が「坐骨神経痛は治らないのですか」「誰が・・」「実は私が・・」
ベットに寝ていただいて<皇希水>をふくろはぎに押し入れていくと、肩の痛みが取れ「仰向けに返って下さい」というと「実はこれができないで困って、今日病院に行って痛み止めと湿布をもらって、コルセットをしていますか、前屈もできず、伸ばすこともできませんでした」
仕上げに足首に同じように手当てをし、腹部の固いところに押し入れ、最後に顔の調整をし、最終的に背骨と腰の調整をしました。
「からだを動かしてください」というと、ひねったり、前屈したり、後ろにそらしていましたが全然痛みを感じなくなり、大事にしていたコルセットをしないで、手で持たれていました。
「筋肉が解れて、からだが軽くなったという感じが良く分かりましたし、娘と一緒に皇希水を確り使うことにします」といわれて帰られました。
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