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親戚の葬儀の中で

          久し振りにこられました

 朝「今日は仕事されていますか」と問い合わせの電話がありました。

 事情を聞いたら「昨日親戚の葬式があり、その中で左の胸が痛く、病院でいろいろと検査をしたが原因が分からず、痛み止めの薬をとりあえずあげるので2ヶ月飲んでくださいといわれました。
 葬儀に参列した親戚の者に話したら、それならば早めに和白・皇法にいって診てもらったら何とかしてくれると思うよ」といわれたそうです。

 それをいってくださった方が、前日こられていて「実は散髪にいって仕上げに肩のマッサージをしてもらったら、肩から首すじが痛くなり、これはヤバイと思って直ぐに和白・皇法いったら軽くなり、今日はお棺をかつぐこともできた」といわれたそうです。

 そういえば自分も4年前にいったことがあるし、何とか良くなるならばという悲壮な気持ちでこられたようです。


 症状は「左手が肩から指先までしびれて痛く、さらに左の乳の上から肩にかけて痛みがあり、病院では2ヶ月間この薬を飲んでよくならなかったら手術を勧められている」といわれました。

 ふくろはぎは<第2の心臓> といわれますが、冷たくとにかくとても固くて<皇希水>を押し入れねば、自律神経系の気の流れが出てこないという感じでした。

 さらに左手、左胸の痛いところに、同様に対応していきました。

 本人的には"一回でスッキリ"という感じだったようですが、口から出たことばが「痛いところが随分軽くなりました、
 とにかく時間を作ってしばらく続けてきますので宜しくお願いします」といわれましたが、ご自分の感じでは=何とかなるのではという感じ=を体感されたようです。

 何となく安堵された様子がみられ、何とか元気になっていただくために確り応援していかねばと思いました。



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