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癒しのアイテムに活用 (1)

         癒しのアイテムに活用  (1)

 今回癒しのアイテムとして活用した<竹炭のこと>を知ったのは、先日行った和白・皇法での奥様とのおしゃべりのなかでした。 
 奥様が咳や胸の痛みがなかなか取れないときに「竹炭の粉末を少しづつ飲んでよくなった」と伺いました。 

 竹炭の小さな気泡に、体内の毒素を絡めて取り、身体の外に排出してくれる力があるとのことでした。
 いつも健康に気を付けられている奥様が、咳や風邪で苦しまれたときに、竹炭の粉末を使われたことが、私の印象に強く残りました。 


 主人は小さいときから小児ぜんそく 成人してからも胸の苦しみに、随分悩まされていたので、その話を聞き早々に竹炭の粉末を頼みました。

 先日来、主人は風邪の症状がなかなか取れず 整体での調整や金性の肺・大腸系統の白いものを摂ったり、食事を少なめにしたりと、自分なりに思いつくことを主人にしてみました。

 あまり症状が改善されず、どうしてあげたものかと思い巡らせていたときに、先日竹炭の粉末の購入をお願いしていたことを思い出して和白・皇法に尋ねたところ「もう入荷している」とのことでしたので、早々に取りに伺い、その使い方を=波動=で診ていただきました。

 先ずは 風邪の原因を診断 対処の方法も診断 すると「竹炭の粉末を小さじ1杯を、皇希水30mlに混ぜて、1日1回を3日間続ける」ということでした。

 竹炭の粉末は少しざらざらした舌触りで無味で、皇希水は酸っぱい味でしたが、混ぜて飲んだらなんとか飲めるものでした。

 そして 3日後 主人の体調は戻り 今は元気に過ごしています。

◎ 話の中で竹炭を知り、それを早速購入される手配をしたら、それをお試しする機会が早々にできて、それを活用したら、ご主人の経過が良くなったという貴重な体験が<癒しの技>のアイテムとして、今後使われることがあると思います。

 奥さんがご主人のつらそうな様子を何とかしてあげたいという<愛のパワー>が、今回の手当ての中にきっと加味されていると思います。




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