看護師目指す姉妹が
何時もは母親と一人ひとり別々でこられることが多かったのですが、今回は姉妹が一緒に初めてこられました。
彼女達が生まれるときも、母親はせっせと体作りにこられていました。
今は高校を出て看護師の専門学校に通われて、来年早々に国家試験を受けることになっています。
資格を習得したら、いよいよ医療現場で仕事になりますが、現場実習等で先輩の仕事ぶりや医師の姿をいろいろと見ているようです。
仕事に付いた段階で自分の体調管理をどうするかと考えたら、姉妹とも「休みの時自分の体のケアーは和白でしょう」ということになっているそうです。
母親も今まで調子が良くない時に、近くで何とかしてもらっているようですが「やはり和白にいかないと・・」といっているようです。
子供が見ていて、それなら何で最初から和白に行かないのかということが多々あったそうです。
母親と一緒にきている時はそのような話を聞くことはできませんが、姉妹できたので家庭の裏話を聞くことができました。
例えば「今日は鍋物をするから」というので楽しみにしていたら、入っているものが白菜と豆腐だけで「メーンの具材は・・」と聞くと「あなた達が食べたいものを今から買ってきなさいといわれます」
「お母さんの得意料理は・・」と聞くと「何がある・・」といわれていましたし「珍しく今日の料理は美味しいね・・」といったら、自分の料理当番の時にまた同じものを作って「この前あなた達が美味しいと言ったから」といわれるそうです。
ご主人の両親と一緒に住まれているので、週末の土・日が母親の料理当番ですが、余り料理を作るのが好きではないようです。
今回こられた妹の方は料理を作るのが好きで上手いので、外出する時は小遣をくれるそうですが「夕食を作る時間には帰ってきてね」といわれるそうです。
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