義母が初めての外泊に
和白で一緒に住むようになって初めて、3泊4日のお泊り保育に、迎えに来た息子の車ででかけていきました。
7日は義弟の寺・安長寺で92歳の誕生祝をし、先祖供養のお経をして頂くことになっています。
今回外泊の世話をしてくださる長男のところで、居り心地がよければ、月一回のお泊り保育もできますし、姉と弟で母親の旅たちまでお世話できたら何よりです。
子供笑うな来た道や、年寄り笑うな行く道やといわれますが、いましている姿が子供達にどのように映るのか、今出来ることを夫婦でできる幸せに感謝ですと知人に近況のメールをしました。
それに対して
と、言いますよね?!!
日常毎日変わりなく淡々と暮らしていると、人間はお互いそれが当たり前のようになってしまい…
たまーにやってくる兄弟姉妹は、手土産もって優しい声で「おかあさん!」とか「おとうさん!」と言ってお客さんみたいだから「〇〇は優しい」とか言われます。
毎日一緒に暮らしているものは馴れ合いになり、緊張感もなく時にはヒドイことも言ったり…結果、「〇〇はこんなことを言うんだから」といわれることになります。
よくある話、良く聞く話ですが、私もヒガンタ覚えあります、とメールの返信がありました。
◎ 今回姉と弟が話し合って、義母は3泊4日のお泊り保育になりましたが、その留守中は仕事時間外の9時や10時になりました。
試合中に突き指した生徒、テニスで肉離れをした生徒、今捻挫したので今からといわれる生徒、週末合宿に行くので万全な状態でといわれる生徒、生徒も、親も、顧問の先生の気持ちを察したとき、時間外の対応は当たり前になります。
夕食を食べたのか、風呂は何時入るのか、そのために娘はそれを手伝っていると気になることばかりの状態が続きましたので、計らずもこの時期に気持ちよく預かっていただいた義弟に感謝しています。
鍼(ハリ)・整体・エステ 皇法健康所
定休日:水曜日・日祝日
住所:福岡市東区和白5-15-15
TEL:092-607-4710
お問い合わせは、こちらから

メニュー
皇法健康所
〒 811-4175
宗像市田久5-28-19
TEL:090-1774-1057