薬に頼らず、何とか耐えて
帝王切開後悪露はまだ出る時期らしいのですが、この際確り排泄してスッキリ出来たらと思います。
入院中もオペ後の背中からの麻酔の痛み止め薬以外、特に痛み止め薬を求めなかったら、看護師さんや助産師さんから「本当に飲まなくても大丈夫なのか」と聞かれました。
「確かに痛みはあるけれど、筋肉痛のような痛みで我慢しているのでもないが、薬を飲むほどでもない気がする」というと「痛みに強い!」といわれました。
他にも帝王切開で出産された方がいらっしゃいましたが、皆さん「痛み止めが手放せない」といわれていましたが、私自身、もう薬に頼るという概念がないんだなと思いました。
入院中も皇希水を塗り、看護師さんから温めた温パットを借りて患部を温めていました。
こうして薬に頼ることなく回復への手当を考えられるようになったことを大変有難く感じます。
お陰様で母乳もしっかり出て無駄泣きもせず、よく寝てくれるので助かります。
上二人の子ども達も、可愛い~可愛い~と赤ちゃんにメロメロです。
昨夜、指導いただいた<源氣アップシート>を貼って寝たら、今日は幾分腹部の感じも楽になったように思います。
◎ 女は弱し、されど母親は強しといわれますが、帝王切開にて三人の子供を授かることができたということで、より母親としての思いがそうさせるのでしょうか。
今回の体験がこれから皆さんのお役に立つことでしょうが、それを静かに見守っている 私の大事な旦那さん のことを、より愛おしんであげてください。
兄弟が人生の機微を教えてくれるでしょうし、三人の子供さんを育てていかれることの楽しみを折々お知らせ下さい。と返信。
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