「道覚えていましたか・・・」
こうした会話をしながら、店から治療室に案内しました。
「きたいと思っていたのですが、今日と思ったら水曜日・休診日で残念でしたということが何回かありましたが、ここに来る道は確り覚えています」といわれた。
症状を聞きますと「右膝の内側から痛みが上り、腰を通って右の脇腹にかけて痛みが広がっています」
「何かイライラ、カリカリすることがありましたか」と聞きますと「常にそれは仕事がらあります」と。
伏せて肩のコリを診たら右の方が固くなっていましたので「それでは今から今までと違った方法で解しますので楽しみにしていて下さい」
ご本人は何が起こるのか判らなかったと思いますが、皇希水を第二の心臓といわれるふくろはぎに押し入れていきました。
入念に押入れていくうちに、パンパンに腫れていたその部分が柔らかくなりました。
それで、右肩を触ったら解れて「今肩を触りませんでしたよね、何でそこが解れたら肩が柔らかくなるのですか」「今までの施術はこれからしていきますか、それをするための準備として新しく取り入れたのです」
気持ちが解れた状態で<プチ整顔>をしますと、浮腫んだ顔がスッキリされました。
「今までとは違った感じの施術でしたが、からだ全体が軽くなり、顔の表情も=水晶のちから・10倍液=より、フェイスラインがよりスッキリし、顔がしっとりしてとても気持ちが良かったです」と喜こばれました。
「右膝の違和感はもう少しですが、このまま次第に解れてくる感じがします。歩く感じがとてもスムーズに足が出ますし、この感じを帰って母に伝えてまた二人できます」といわれて帰られました。
鍼(ハリ)・整体・エステ 皇法健康所
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