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大分から・・・

           旅立ちのその後

 以前自分の死期を知り、関係された方々に「何の何がし、今日で終わります。皆さんには長い間お世話になりました」とはっきり皆さんに挨拶されて旅立たれた関係者がこられました。

 七日七日の法事も亡くなった日が月曜日でしたので、日曜ごとになりふた七日が済まれて、多少お疲れの様子でこられました。


 死後の硬直もなく、お通夜から葬儀の日にかけて、時間が経過するほどにますますきれいになられたようです。

 さらに当日撮影された写真の全てに不思議な<丸い光>が写っていたのを持参されて見せていただきました。


 亡くなるときにはっきりとことばがいえた故人の生き方に、関係した方たちはなんとも不思議な体験でしたが、苦しむこともなく亡くなられたことが何よりでしたと話をされていました。

 関係された皆さんそれぞれに疲れがあったようですが、施術が終わった後「ああ!すっきりしました。故人がこれからもお世話になるので宜しくお願いしますと和白を手配していたのでしょうか・・」

 和白の予定は先月こられたときに決めて帰られていましたし、日曜日ごとの七日七日、その翌日に和白に行って手当てをしてもらいなさいという、いろいろなことを見通されてのことに改めて すごいです! と。



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