「寒さ対策」として
学校の先生は外での授業があり、体育館での=寒さ対策=が必要になる時期となりました。
自分的には10℃ になったら<よもぎのホットシート>を使用するつもりにしていたようですが、この冷え込み対策として、瀬に腹は変えられずにそれを使用するようにしたそうです。
寒さ対策をしていないと、水性の腎気の活力がなくなり、何となくダラダラした生活になりそうなので使ったら、下腹部の腫れた感じが何となくいい感じになったとのことです。
それだけでいいのかこられて診断していくと、足の外側のズボンの縫い目の縦の線の、木性の肝臓・胆のうの経絡に氣のつまりがみられて、少々痛がっていました。
この方は2月に東北の被災地をご主人と一緒に行くことになっていますが「現地はこれくらいのことではないでしょうし、早めの対策を考えられてよかったです」と、最近は常に与えられた事態を、前向きに考えられるようになりました。
そのとき一緒になられた体操教室の先生も「親の体操教室のときは暖房がはいっていいのですが、子供の教室ときは南極のような感じの寒さの中で、少々胃の調子がよくないです」といわれていました。
この方にも購入されている<よもぎのホットシート>の使用を勧めました。
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