子供が以前お世話に・・・
野球のクラブチームに入っている子供さんが、体調崩したときに紹介されてこられたことがある母親が、自分が腰痛になられて思い出されてこられました。
子供さんがしてもらっていたのを見られて、気持良さそうだし自分もして欲しいと思われたようですが、今べつに困っていることもなく付き添いだけだったようです。
今回自分が=腰痛になった=ので、早い方が良いと思って予約を入れられてこられようです。
腰のところは冷たく、ふくろはぎはかなり硬くなっていました。
腰痛といっても、生活に支障が出るほどでもなく、こじれたらいけないという感じのようでした。
クラブチームということは、週末・日曜日は練習試合が組まれているでしょうし、親も子も一生懸命ですし協力し、応援されている様子を拝見しています。
私達のときは考えられないことで、親からよく「野球では飯は食えない・・」といわれていたことを思いだします。
最近の親は、子供さんが故障したら「今しかできないことを一生懸命しているので、親としては協力してやりたい」という言葉が当然のようにでてきているのを感心しながら聞いています。
今回の母親は、患部を集中的にするほどでもなく、筋肉を解して最終の調整に入って捻ったときに音がしていました。
さらに顔を”プチ整顔”し、腰に関係する=豊麗線=を調整したときに、多少痛かったようですが、背術前と後の顔の様子を鏡で見られて喜んでいました。
「腰痛のお蔭で和白にこられ、さらに顔の手入れをしていただき、何か得をした感じですし、帰って子供にあなたのお蔭とお礼を言っておきます」と、とても乗りのいい母親でした。
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