腰が痛いです 何とかよろしく
最近ふと、鹿児島のバレリーナ―は元気にしているのかなと思いました。そうしたら「娘が腰が痛いということで病院に行ったら骨には異常は見つかりません。軽い肉離れでしょうから軽くケアーをしていただきましょう」ということになったようです。
病院では今日からいたしますのでという感じになったようです。母親は「今日は用事がつかえていますので失礼します」といって断ったようです。母と娘さんは「肉なら田久に行きましょう」ということになったようです。田久の空いた時間に診てもらうためには、今日中に博多のホテルに一泊して、予約の時間に合わして行くようにしましょうということになったようです。
11時半に合わして来られましたので、早速コウホウ流<波動診断>で気になる場所を診ていくとはっきり本人と母親の指で確認できました。それで伏せた状態で<皇希水・リペアクリーム>をふくらはぎに押し入れて行くと、からだの状態が解れだした感覚が出てきました。
置鍼は背面となりましたので、右の臀部に鍼を多めに刺しました。それをしてからしばらくひと眠りしていただき鍼を抜いて仕上げの<筋肉ケアー>に移りましたが、解れる感覚は本人が一番判るので母親に報告していました。特に足を天井に向けて蹴上げるときは「お母さん上げても痛くありません」とニッコリ笑顔が見られました。
一通り終わって家でのケアーのために<樹液シート>のおでかけパッチ等を母親は購入されていました。鹿児島からまた来るというのも大変ですし「いかがしましょうか」とコウホウ流<波動診断>で診ていくと「もう来ないでいいです」となりました。
来られた時の不安そうな表情が、ほっとした安堵感と体の軽さの実感と相まって、鹿児島に向けて車が駐車場から離れていくのを見送りしました。帰られての母親の報告が「来たときとは違って軽くなったと本人が一番喜んでいました」と報告が入りました。

メニュー
皇法健康所
〒 811-4175
宗像市田久5-28-19
TEL:090-1774-1057