右手首が痛いです なんとか
小学校一年生を担任されているので、パソコン等の活字でなく、ボールペンなどの手書きをされているようです。すると親指と人差し指が痛くなり、日々の生活にも支障が出ているようです。
プリント作製、点をつける時とか使うインクが一日一本いるくらい手を使っているようです。
来られた時は近況報告から入りますが、いろいろとされていることの報告とそれを基にしての取組等のアドバイスや気遣いなど、担任している一年生のためにできることを精一杯されるようになられています。そうした思いが気になる生徒たちにも通じるようになってきているようです。
インフルエンザで同級のニクラスは学級閉鎖で臨時休校になったようですが、それにもならず平常の勉強ができたようです。休校のクラスは春休み等でそれを埋め合わさねばならないし「先生のクラスはどうされているのですか」といわれるようです。
かなり厳しい状態で担任を受けもたれたようですが、先ずはいろいろの状況の中で、生徒のために自分は何をしてあげたらいいのかと考えてあげられるようになったといわれました。さらな気を高め、落ち着かせるためのアイテムを信じて使うようになりました。
それをしたことで生徒目線での指導、取り組みができるようになって、生徒によそ見をする生徒がなくなり、しっかりと担任の話を聞いてくれるようになったようです。月一の田久での自分の心身リフレッシュを大切なことだということを担任自身が体験されいるので、毎日が楽しいようです。

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