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大いなる愛を受けて (1)

  大いなる愛を受けて    兵庫県吉田喜代子(76歳)

 健やかを 祈りてめくる 初暦

 今年こそ健やかにとの祈りを込めて、カレンダーをめくったのがついこの間のように思いますが、早や4月が近づいてきました。

 今回いつも親身にご指導いただいている兵庫・豊岡の谷垣先生、、そして遠く九州の地より大いなる愛をもってご指導いただいた、皇法の先生に感謝の気持ちを申し上げたいと思いことの経過を報告いたします。

 今回私が体験したことが、一人でも多くの人たちの目に留まり、まるもぁソフト整体温熱療法・そして神秘ともいえる皇希水の恩恵をお受けいただけることを心からお祈りしています。

 膀胱癌の宣告を受けて

 膀胱全摘手術を受けて、尿の袋をつける

 膀胱温存(抗がん剤・放射線等)


 いろいろと医師から勧められましたが、自覚症状がないので、自分自身が納得いかずもう一度検査を受けました。
 それでも自分が納得いかないので、再度検査・内視鏡手術の結果を基に、なおも手術を勧められました。

 考える余裕が欲しいのでとお願いして、家族会議を行って<セカンドオヒニオン>の、紹介状を依頼しました。

 盲腸上行結腸癌の手術以降、長男・次男・嫁たちが癌の標準治療(手術・抗がん剤・放射線等)には反対ということで、特に次男がいろいろな本読み、インターネットで資料を集め、アドバイスをしてくれました。

 その中で<温熱療法>を勧めてくれました。
 私は以前左手首を骨折したときに<温熱療法>で治していただいたことがあったので、再度谷垣先生にお願いして<温熱療法>での対応をお願いしました。


 私自身が携わっている行事が多々あって、ようやく<セカンドオピニオン>にたどりつきましたが、そこは脊柱管狭窄症の手術をした京都の病院でした。延期していた整形外科と泌尿器科に予約ができました。

 しかしそれがすぐではなく年が改まってのことでしたから、癌が進行しないかとの危惧を感じながらでも、一応紹介状を書いて下さいました。
 予約を入れたのは、それまでに<温熱療法>をしていくことで、少しでも癌が小さくなるか、消えてくれたらという思いがありました。


 その間に谷垣先生と九州の皇法の先生の指導を受けて、日々を過ごすことを決意しました。



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