定例の体のケアー
毎月60代後半の夫婦と70代後半の夫婦が大分から来られていますが、お盆や日程調整ができないで2ヶ月ほどあきました。
それぞれ疲れがたまり、どうしょうもないという状態での来訪でした。
一人は畑仕事をしたり腸内の役員をしていて秋の行事の話し愛などでそれなりに疲れていました。
ふくろはぎはパンパンに腫れていて、軽くつまむととても痛がっていましたし、肩から首筋にかけて凝っていましたので、とりあえずふくろはぎを解すために、皇希水を使い、それを手で確り押し入れました。
先ほどまであれほど痛がっていたのに「あれ!あの痛みはどこに行ったのですか、何時も不思議で仕方がないのですが、確かに肩から首すじが軽くなりました」
仕上げの段階で、首筋から頭部のむくみのところを施術していきながら「何か頭にくるようなことかありましたか・・」と問い掛けました。
すると「どうして頭にきたことがあるというのが分かるのですか・・」という返事が返ってきました。
その答えは奥様が確り答えて下さいましたが「仕事が出来るので次々頼みに来られ、協力はしますからといっていますが、それもいまいちですし、それぞれ年配者ですし強くもいえずにいるのが今の状況です」
「だから頭部の症状がスッキリするように宜しくお願いします」とご主人を心配しての奥さんからのお願いが入りました。
他の方もそれぞれ訴える箇所は違いますが、それなりに疲れていましたので、その申し入れに対して対応してあげました。
自宅に帰られてから
昨日は、色々と有り難うございました。お陰で、身体の調子も良く爽やかな気分で、帰途に着くことが出来ました。
バタバタしてお礼が遅れましたことをお詫び申し上げます。
天気も景色も良く、皆で楽しくドライブのひとときを満喫出来、最高の一日となりました。有り難うございました。とお礼のメールを頂きました。
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