主人が腰痛で困っています・・・
ご主人が8月に入ってから何となく「腰が痛い」と言い出して困っていたとき、友達と電話で話すことがあり実情を話したそうです。
その教師の友達がいうのに「私はまだ行ったことはないのですが、今勤めている中学校の部活の生徒達が、故障したら和白・皇法に行っているようです。
その生徒達がそこから帰ってきたら、練習したり試合に出場して活躍している話しを聞いていますので、豊前からは遠いかも知れないが、一度診てもらったらいかが・・」と勧められたそうです。
男の人が一人で来られるのはめずらしく、ほとんど奥さんが付いてこられいますが、今回もそのようでした。
直ぐにベットに伏せていただきましたが、その動作をするのもつらそうで゛したし、とりあえずふくろはぎを皇希水を使って解しました。
その流れの中で、肩から、首筋の膀胱系を解していく内に、本人の気持ちが少しづつ解れてきました。
冷たいものを飲んだり、仕事場や家にいてもクーラーを使って体を冷やしているでしょうし、足がとても冷えた状態でした。
体の深部を温めることを重点的に考えて、皇希水・源氣アップシートの布張り・遠赤のファイバーシート、さらに遠赤のドームを使って確り温めることを重点的にしていきました。
その処置をしている時に、お疲れ気味の奥さんに<プチ整顔>をしてあげましたが、引き締まった顔の表情を素直に喜ばれる奥さんでした。
ご主人は自分の処置をしてもらいながら「中々いい感じになっているよ」と優しく声をかけていました。
夫婦の仲は誉めあいが出来るようで、なかなかいい感じでした。
一通りの施術が終わり、ご主人が「体か随分軽くなりました。妻の友達の紹介で豊前から和白にわざわざ来ましたが、腰の状態がとても楽です」と、ご自分が運転されて帰られました。
溺れる者はわらをも掴むといわれますが、ここまで来られるというご縁は、紹介して下さった教師と奥さんの信頼関係があったからこそで「とにかく遠いけど和白に行ってみよう」ということになったようてす。
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