新年度を迎えて
生徒と向き合うのが、教員の一番大切な事のはずですが、どうも
今年度は教員と向き合うことが多くなりそうです。
学年主任との関係も気になりますが、新3年の担任との引き継ぎをし
ましたが、完全に私は無視されました。
国公立の合格発表の結果を出し過ぎたこともあるのでしょうが、祝賀会でも慰労も祝いも述べに来ませんでした。
狭い心だとは重々承知していますが、これらも飲み込める胆造りを
するのが、今年度以降の私の「課題」のようです。
苦楽を共にした仲間たちも、同様のものを感じていたようです。
それに対して
如何したものかと相談に来られるまで、静観されることが必要です。
その方々に一喜一憂して、我が身体を痛めることは賢くありません。
その根底に、水性腎気の<高慢心>が芽生えているとしたら、それは火性心気の<相手を立てる>で燃やさねばなりません。
天知る・地知る・人ぞ知る更にそれを為した我ぞ知るという、自分の尽くす誠の質が問われる一年になるのでしょうか。
火が燃えるためには、木性肝気の優しさと活力が求められます。
今まで以上に我が身体のケアーが必要になる一年かもしれません。
と、応援メールをいれました。
人は人 我が心情は 誠なり
人を見て 我が振り直す 謙虚さを
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