植木の剪定をして
今年の夏は猛暑でしたが、我が家の<芙蓉の花>は確り咲いてくれました。
義母はその花を散歩の時に見たり、食事後の茶碗洗いの時に、二階から眺めて「良く咲くね」と喜んでいました。
咲く時期が過ぎたら、駐車場で枯れ木になりますし、例年この時期に剪定しています。
日頃使っていない筋肉を使いますので、事前に皇希水を両手に押し入れてから仕事に掛かりました。
生木ゆえ、切子が鋸の目に詰まるので、それを取り除きながらの作業になりました。
つぼみも冷え込みで咲ききらなくなりました
この本木から20本近くの枝が延びていました
芙蓉の花が咲き終わったので、下の方から鋸で切ります。
義母は「こんなに切ったら枯れてしまうのでは・・」と心配しますが、昨年も同じことばをいっていました。
しかし、切られたら滅んでしまうという生命力が働くのか、確りと新芽が伸び始めます。
剪定した枝は、細かく切り揃えたりしたので、生ゴミ袋45ℓ3枚を使って片付けられました。
天気も良いし、緑のカーテンとしてのアイビーを仕立てた棚に巻きつけたり、今の時期確り芽が伸びているジャスミンも伸びやすい環境を作ってやりました。
作業が終ったときも、皇希水でのケアーを確りしました。
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