トップ  > ブログ  > 親孝行のために (2)

親孝行のために (2)

          親孝行の経過報告

 東京から帰省して、母親の膝の痛みを何とか軽くしてあげたいと、中間市からこられた方が、東京に帰る飛行機に乗る前に。自分の体調を整えにこられました。

 実際は母親と一緒に<左肩痛>の施術をして欲しかったそうですが、それをいったら心配するので止められて、今度きた時に自分が母親の施術してあげるときの参考のために見学をされたということでした。


 和白から帰られてから、翌朝に至るまでの経過報告

 自宅に帰ってからも、膝の状態はよく「歩くのがとても楽になった」といわれたそうです。

 寝るときに、和タオルに<源氣アップシート>を貼り付けて、それをサポーターの代用として膝に巻きつけ、もう一枚を下腹が冷たかったのでそこに置いて眠られたそうです。


 朝起きて「今まで朝起きるとき、膝が痛かったのがその痛みがでなかった。夜中にトイレに行くために起きていたのが、それをしなくて良かったので朝までゆっくり眠ることができた」と報告があったようです。

 今度帰省するまでに、母親が自分でできるケアーとして、金性の氣を上げるためのサプリとして<梅丹ゴールド・梅肉エキスの粒タイプ>を摂ることと、皇希水を膝に押し入れて、椅子に座ってブラブラ動かすことを指導されたようです。

「母親自身が膝の状態が楽になったので、いわれたようにすると思います」と報告がありました。


 本人が東京に帰る飛行機に搭乗するまでの時間に報告かねて、ご自分の<左肩痛>の手当てに、前日借りたレンターカーでこられました。

 母親の様子が少しでも軽くなったので、次回帰省する予定の二週間後が楽しみになってきたようです。

 東京に帰ってからは、毎日電話で指示されることと思います。
 ご自分は定年を迎えるので、習得したまるもぁ整体で出張して施術をしてあげたいという希望を聞いていました。丁度送ってきていたカタログに出張用のベットが掲載されていましたので、それを写メで撮って注文されるようです。


 母親に親孝行をと思って行動に移されたことで、ひざの手当ての施術を直に見学でき、定年後の仕事として使う携帯ベットの注文先もわかり<左肩痛の手当て>を受け、それも体験できて喜ばれて帰られました。



 



鍼(ハリ)・整体・エステ  皇法健康所

定休日:水曜日・日祝日
住所:福岡市東区和白5-15-15
TEL:092-607-4710
お問い合わせは、こちらから

皇法健康所

〒 811-4175

宗像市田久5-28-19

TEL:090-1774-1057