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お盆で帰省

           例年のごとく車で帰省

 東京・国立からお盆や正月に帰省される方がいます。

 今年は昨年結婚された、息子夫婦も一緒に帰ってこられました。

 親の方は特別にどこがどうかということはないが、奥さんが皇希水を使った施術をされたことがないし<プチ整顔>を含めて、折角の機会ですから体験していただきました。

 気になったのが息子さん夫婦の方でした。

 息子さんは仕事をしているオフィスが確りクーラーが効いていて、自分の足の冷たさは仕事場の机の足より冷たく、足を付けたら「あれ!温かい」と感じるようです。

 息子さんにも、ふくろはぎに皇希水を押し入れましたが「何故なのか、足が少し温かくなってきました」「あなたは何故そうなるのか、データーが欲しいのでは・・しかし、実際温かくなってきたら、それはそれでいいのではありませんか」と話ました。

 お嫁さんは「病院に行って膝の状態を検査してもらったら、執関節が変形しているので痛みが出るし、正座はできません」といわれたそうですが「それは医師の見立てでしょうし、どうなるか膝に皇希水を押し入れたり、ふくろはぎに入れて、通常の施術ををしていきました。

 また「精神的に落ち込みがひどく、ウツ症状が続いているようで、そのために投薬しているので、赤ちゃんを作るのは今しばらく控えている」とのことでした。

 お嫁さんの施術、その後の体のケアーに付いての指導は、両親に気兼ねがあるのか声が小さく聞き取れない会話になりましたが、今回帰省されたことで何か元気になるためのきっかけ作りがという思いで対応しました。

 皇希水の使い方を指導しているとき、今までは正座もできなかったのが、指導したとおり自分でされていましたが、その間ずっと正座をされていました。

「今までは正座はだめですといわれ、それをしようにも痛みがでるのでしたことがありませんでしたが、先ほどから正座をして話を聞くことができています。
 家に帰ってから、今回指導していただいたことを確りしてみます」といわれている言葉に力強さがでてきました。



 



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