昨年の今頃に
昨年は中体連時期に娘さんがバスケットボール部に所属していて、試合前に体調を崩してこられましたが、そのとき付き添いでこられていたので<プチ整顔>をしてあげました。
子供の体調は、皇希水を使用して筋肉を解して、元気になられて、試合には出場されました。
大会が終ったら娘さんは受験のために塾通いが始まりましたが、皇希水をご自分の顔のエステに使われたようです。
そうしたら、職場の人に「エステに行かれたの・・」といわれるほどに、スッキリした表情になられたようで、その話を紹介してこられた同僚の方からお聞きしました。
保育園の料理を作っているそうで、暑いので麦茶を飲んで熱中症対策をしているとのことでした。
汗はでるけれど、トイレに行く回数が少なく、それが原因なのか、からだのバランスが取れないのか、頭から腰・足にかけての右半身がしびれて痛いということで、久し振りにこられたとのことでした。
仕事場は暑いのですが、熱中症対策ということで<冷たい麦茶>確り飲まれているようで、経絡的に診たら足の胆系統を確り解していくうちに次第に顔色が出てきました。
冷え性対策に<遠赤の蒸しパット・ウルモ>を使うことで、体の深部が温まり、気持ちが良くなってきたようです。
暑い時に<遠赤の蒸しパット・ウルモ>を使うことで、汗がにじんでいたり、確り汗をかいている人がいます=デトックス効果=が期待されますので、暑い今使うことがなかなか妙ですが「何かいい汗をかいた感じでいい気持ちです」といわれます。
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