厳しい現況の中
子宮頸がんのワクチン接種の強制は・・それをされて苦しんでいる人の救済は・・色々と問題はありますが、その中で楽しみを見つけて母子で顔晴れ! 夏休み時間作って一度お出かけ下さい、親が全面前に出て幸せへの活路を見つけてくださいとメールをしました。
それに対して
最近ワクチンのニュースがよく出ていますが、実は私も取材を受けまして、長崎のテレビ局のニュースで流れることになっています。
夏休みの件はまたご連絡させて頂きます。
娘は、なんと弁論大会で学校代表に選ばれて、大きな会場で発表することになりました。
それに対して
大きな試練を一つ一つ克服している姿が思い浮かびます。親子が協力しての成果として、力強く生活されて下さい。
大きな会場での弁論大会に出場して、発表されるとは素晴らしいことですね。その活躍は、どなたの遺伝子が受け継がれているのですか。
子宮頸がんの後遺症をどなたが面倒見てくださるのか、あれほど強くいわれていた方達が、何食わぬ形でそ知らぬ姿、それをうらむのではなく、あなた達もある意味被害者ですねと許してあげてください。
それを許すことができたら、神様はきっと<素晴らしい妙薬>をプレゼントして下さいます。とメールで返信しました。
◎ 子宮頸がんの予防ワクチン接種の後遺症で、いじめにあったり、学校の対応も親身がなくて、子供さんは学校を転校しました。
しかし体調不良で学校に行けず、不登校になった子どもさんを持たれた母親に、激励のメールを入れました。
一つひとつ乗り越えられている様子が伺えますし、弁論大会で学校代表で大きな会場で発表されるとのことです。
子宮頸がんの予防ワクチンを打たないものは、何か犯罪者みたいな取り扱いを受けていたようですが、その後遺症で困っている人がでてきて、最近ようやく希望者だけということになりました。
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