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妹から何度も

          とうとう朝起きれなくなりました

 妹さんとは団地の上と下で住んでいるそうです。

 体調が優れないことを話したら「姉さん早く和白に行ったほうがいいよ」と何度もいわれていたようです。

 姪っ子・甥っ子が部活で故障したときに心配したら「和白に行ってもう練習・試合に出ているよ」「うそ、故障しているのにもう試合に出てもいいの・・」「本人が試合に出たいし、でても違和感なしに動けることを驚いているよ」「えっ!そんなことあるの・・」


 何度もこんなことを繰り返しながら、なかなか行ってみようという気持ちにならないで、随分経ったようです。

 今回ご本人がこられたのは「朝起きるのがとても辛く、起きるのに時間がかかるようになり、妹に話しました。
 行く気になったら、水曜日と日曜日は休診だからといわれ、昨日の日曜日は体を動かさないようにして、一日過ごしましたが、月曜日なら診てもらえるのではと思って、意を決して予約を入れてきました」


 相当に思いつめた様子でしたが、基本の事前の皇希水をふくろはぎに押し入れたら「あれ!何をされたのですか」と変化した自分の体の感じを率直に話のできる方でした。

 顔も何か疲れを感じましたので<プチ整顔>をしていきますと「顔が引き締まり、首がスッキリしてきました。こんな感じになったことは久しぶりです」といわれました。


 話の中で「妹が私のことを心配して勧めてくれていたのに、何か自分の先入観だけで頑なにこなかったことが可笑しくなりました。
 仕事がらお客さんに会う仕事が多いのに、疲れた表情で話をしたりしていて、申し訳ないと思っていましたが、体が解れ。顔もスッキリして、気持ちのいい状態でこれから仕事ができるのかと思ったら、何か幸せな気持ちになりました」

「妹が姉さん行ってみたら、きっと何かが変るよといっていた意味がようやく理解できました。気持ちのよい状態でこれから楽しく仕事ができるかと思うと、何か幸せな気持ちになりました」といわれました。



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