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いよいよ孫との生活

            親許離れた孫との生活が

 祖父母と孫の基本的生活習慣から見直しをしないといけません。

 昔人間の、主人の思い通りにはなかなかいかないのが現状です。

  確かに主人の言っていることができたら、 どこでも生きていけるでしょう 。

 しかし、今の若者に決して合わせているわけではありませんが、一夕一朝にお互いが理解し合えることにはなれません。

 まだわずか10日程ですので、一つ づつ対応していきながら=アメと鞭=でと私は考えています。

 「先々をこんなことにならないように、受け入れる前によく現状を親から聞いておけ!」と言っただろ~   と主人はいいます。。          

 「人は先入観で対応してはだめ 人間とは環境の産物である」と言うわたしなりの信条があります 。

   現に娘に孫のわずかな日数の状態を話すと 「ヘ~ そんなことができるんだ」とびっくりしたり、感心したりしています。   

 私自身子育てでやり得なかったことが、孫ということでゆとりを持って第二の子育てをさせて頂けることに、至福の喜びを感じています。

 ぼちぼち私なりにやっていこうと思ってますと近況のメール。


◎ 実際一緒に暮らすようになると、生活時間が当然違います。

 孫さんは人の癒しの仕方を祖母から直々に習っていくことになりますが、身近で改めて祖母の一挙手一投足の大切なことを、教え知らされることが多々あると思います。

 仕事の関係は師匠と弟子になりますが、一旦仕事を離れたら祖父母と孫のいい関係を作り上げられていくことと思います。

皇法健康所

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