「腰が痛い」といったら・・・
祖父と父親と二代に渡って<椎間板ヘルニアの手術>をしているということで、家族の皆が三代に渡ってそれがないように「腰が痛い」といったら、和白・皇法に一番深い繋がりがある祖母が「今から電話してあげるから、直ぐに行ってきなさい」といってくださるようです。
仕事が忙しいときでも、何とか時間を工面されて「今から行ってきなさい」と、社長でもある父親がいってくださるようです。
高校時代は甲子園目指して野球部に所属されていましたし、中学時代も野球部に所属されていて、腰や肩が痛いといったら父親が仕事の合い間をぬって良く連れてこられていました。
今は社会人となり、家族でされている建材店の仕事を手伝い、今のところは=荷物の上げ下ろしなどのちから仕事=をしていきながら、家の仕事を見習っているようです。
休みのときに急に野球をして体の節々が痛くなってこられることもありますが、遊びでの故障は黙ってこらえて仕事をしていたら「お前どこか痛いのと違うか、普段の動きと違うぞ。仕事が一段落したら予約してちゃんとケアーしてもらってこい」といわれるそうです。
久し振りにこられたので体の診断をしていくと、からだ全体が固くなっていて、筋肉に弾力性がなくなっていました。
皇希水を使うようになってまだこられていなかったので、使用しながら確認していくと「肌がすべすべになり、筋肉が解れ、これは何ですか・・」と喜ばれました。
「使い方を確り教えるので、祖父母・両親に使ってあげてください。もし彼女がいたら、顔に使ったら素敵になりますよ」と話したら「これのよさの判ってくれる彼女を見つけるために、いつも出かけるときに皇希水を持って出かけるようにします」
一通りの施術が終わったら「からだ全体がスッキリし、肌がすべすべしています。
皇希水を使って親孝行したり、彼女探しにガンバリマス」といわれる様子が、笑顔の素敵な若者になっていました。
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