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大分から

            新盆を終えて

 皆さんとのお別れも終え、亡くなられるその日に「私は今日で終わります。皆さんいろいろとお世話になりました」と介護のスタッフの方々にお礼をいわれて「では、さようなら」と、息を引き取られ方の、初盆供養が無事終えられて関係された皆さんがこられました。

 町内と部落の盆踊りが昨日終わり、盆のご先祖供養がようやく一段落されて、今度は自分たちの体のケアーという感じでした。


 多くの皆さんのお参りをいただき、お茶だしの接待などで気苦労もあったことと思います。

 肩の凝りやからだ全体が張っている感じを皇希水を確り押し入れていくことで「不思議ですね・・」と喜ばれました。

 子供さんの体が気になられるということで。購入されて送って上げられた方もいます。

「中体連に出場される生徒が捻挫してこられた方に皇希水を使って解していくと、次第に足首の腫れが減ったり、回転するのがとても楽になられました」と話をしたら「実は自分の子供が捻挫をして、その後の状態があまり良くないようですし、早速使ってみるように勧めます」と。

 顔も疲れていて浮腫みも出ているようでしたが<プチ整顔>をしていくと、すっきりした表情になられました。


「月に一回こうして体の手入れをしていくことて、元気に過ごせることが
何よりも嬉しいです」と異口同音にいってくださいました。

 その中の一人が「実は自分は交通事故にあって、左足の膝から下が何となくしびれて長い間困っていたのですが、最近その症状を忘れてしまっています」「それは毎月手入れをしてもらっているからですよ」「そういわれたらそうですね。この歳になったら定期的な、体の手入れが必要ですね」

 その会話に奥さんが入ってこられ「実は定期的に体のケアーをしてもらえるようになってから、主人がずいぶん優しくなりました。
 今までなら、人の話を聞かずに黙っておれといっていたのが、話を聞いてくれたり、やさしくくれるようになりました」と報告がありました。

          いびききき 生きているよと 安心す
          あの世では 夫婦ではなく お友達



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