体験を基にして
広島に6月末・土曜日の相談会に入りました。
この半月間オリジナル<皇希水>を和白・皇法にこられたお客さん、特に故障してこられる方に積極的に使いました。
それらを踏まえて、今回は膝が痛くて歩くのが辛い方に、積極的に使っていきました。
「今日は<皇希水>を押し入れますので、ズボンを脱いでもらいますか」といいますと「下に夏用のものをはいていますので・・」と立つのが辛いのでベットの上で脱ぎ始めました。
加藤茶ではないが「ちょっとだけよ・・」という感じでしたが、本人的には脱ぐことがとても大変だったと思います。
何をするのかわからなかったと思いますが、脱ぎ終わった両足に片方づつ押し入れていきました。
大腿部から、足先まで持ち時間のことを考えながら、少し時間を多く使いました。
ベットと膝のところに少し空間が見られましたが、押し入れていく間に腫れが少しづつ取れていき、膝とベットの隙間が次第に狭まり、足首の回転や足を持ち上げる動作も「何か少し楽なようだ」と。
伏せて肩の凝りの確認をして、痛いほうのふくろはぎを解して、肩の痛さの確認をすると「あら!痛くない」といわれましたが、この感想は何度も和白で確認していることでした。
広島の皆さんは初めての体験で「肩とふくろはぎが関係あるのですか」と異口同音にいわれました。
一通りの施術が終わり「体が何となく軽くなりました」といわれながら、脱いでいたズボンをはかれました。
はき終わって立ち上がった姿を見られ居合わせた方が「背中がすっと伸びて、かなり若返った感じ」といわれました。
本人も背中が伸びた感じを体験し、少し歩いてみたら「歩くのが随分楽になりました」といわれました。
今回こられた皆さんに<皇希水>を体験していただきましたか、肌がすべすべしたり、体が楽になったり<プチ整顔>でリフトアップした顔から首のラインのスッキリされた様子を大鏡で確認されていました。
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