高校球児が遠路和白まで
長崎の高校球児は今、期末試験中のようですが、それが終わったら甲子園目指して練習は仕上げの段階になるのでしょうか。
試験が午前中に終わり、監督が運転してこられました。
症状は「エースと二番手が右肘が痛い」ということでした。
もう一人はデットボールを左肘に受けて、手が伸ばせないということで、3名を連れてこられました。
このご縁は、長崎の中体連に出場される生徒が一時期こられていましたが、その中の一人に紹介されて高校球児が先日こられ、帰られてから普段の練習をされるようになり、監督から「どのような症状の人なら診てもらえますか」と問い合わせがありました。
そのご縁で今回の生徒がこられ、週末には壱岐から高校球児が診て欲しいと予約が入っています。
肘の痛い二人は、まず<皇希水>を押し入れて、腫れをとり、さらにふくろはぎを同様に解しました。
それをしたことで左右の足の長さが調整でき、肩から肘にかけて解れたことを、同行された監督に確認していただきました。
不思議そうな感じでしたが、本人たちが「随分軽くなりました」という報告を聞いて、安堵された様子でした。
福岡にこられたお土産に、奥さんに<皇希水>をプレゼントしたいということでしたから、男の<プチ整顔>をしましたが、腫れた顔の表情が引き締まり、それなりに納得されていました。
球児の練習もハードになるでしょうし<皇希水の塗り方>を指導しまし「何かがあったら監督にぬってもらいなさい」といいました。
三人とも「随分体が軽いです」と監督に報告されて、一路長崎に向けて帰られました。
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