明日から練習できるように
週明けの夕方は、中体連前の生徒のたまり場という感じになります。
先生から予約の電話が入りますが「明日の練習が確りできるようにお願いします」という依頼があります。
最初にこられた生徒は、明日が陸上の試合があるのですが、左の腰が痛くて走れない。
この方に対しては左右の足の長さが違っていたので<皇希水>を使って腰からふくろはぎを解して、通常の施術。
次の生徒は週末バスケットの試合中に、左手の親指のじん帯を伸ばして切れている可能性がある
親指の固定している金具をはずして<皇希水>を押し込み、少しでも腫れが減る手当てをして、通常の施術。
バレーボールでボールからはじかれて、親指を突き指したが、固定せずにこられてました
腫れた様子は見えませんでしたが、指を曲げるのが辛そうでしたので<皇希水>を押し入れて、腫れをとり、通常の施術。
部活の先生からは「明日の練習が休まずにできるようにしてください」という要望があり、それが可能になるように施術をします。、
夕方5時過ぎの電話は「故障したので何とかして欲しい」という先生からのじきじきの依頼がありますので、なんとかその要望に応えるべく施術をしています。
施術途中は痛さに耐えていますが<苦あれば楽あり>の例えではないが、皆さんいい顔で帰えれる姿を見るのが楽しみです。
鍼(ハリ)・整体・エステ 皇法健康所
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