主人と一緒にこれました
奥さんが体調を崩して久しぶりにこられ、毎週一回定期的に手入れをされています。
そうした中「実は主人が食道が検査で気になるところが見つかり、今は食道を広げるために風船で広げる治療をしています。
それも今は必要でしょうが、主人も今は嫌気がさしてきていますが、それに変る手活けをしていかねばならないので、何とか連れてきたいのですが医者や薬が好きでなかなか私の話を聞いてくれません」
「話を聞いていただくために、あなたがご主人にして上げられることは何があるかを"氣の診断"て診ていきましょう」
大事なことは、食事を考えて作ってあげてください。
お二人の寝室の氣を高めるために、塩水で拭き掃除をすること
。
「しなければいけないとは思っているのですが、なかなかしていないのです」「ご主人が気になるのでしたら、気になることを延ばすと生活の改善はできません」「判りました、帰ったら直ぐにするようにします」といわれて帰られました。
それを確りされたことと、奥さんの様子が今までと変ってきたからか、ご主人が来る気になられて一緒こられました。
奥さんの述懐として「ここ数回和白に続けてきたことと、言われた掃除をしっかりしている様子が元気になってしているように思い、それならば自分も和白にいって元気になりたいと思われたのでしょうか」「
ご主人はとても真面目な方のようで、5月までは月二回こられたらいかがですか」といいますと「わかりました、今している治療を直ぐに止めるわけにもいきませんが、とにかく月二回くるようにします」といわれました。奥さんも「私も主人と一緒にくるようにします」と。
尽くされたことで、夫婦の絆がより深まってきたように感じました。
鍼(ハリ)・整体・エステ 皇法健康所
定休日:水曜日・日祝日
住所:福岡市東区和白5-15-15
TEL:092-607-4710
お問い合わせは、こちらから

メニュー
皇法健康所
〒 811-4175
宗像市田久5-28-19
TEL:090-1774-1057