歯科医から指摘され
子供さんの歯の矯正に行き、顔の状態を写真で見せられたときに「右肩下がりになっていますよ」と指摘されたそうです。
それまでは、それほど気が付かなかったようですが、そういわれたら何故か急にそのことが気になり出したようです。
そういわれたら、子供さんがテニスをしていて右打ちなので、それの影響もあるのかと考えられたようです。
中学校の部活でテニス部に入り、12月におこなわれる県大会に出場が決まっているようで、パートナーが「肘が痛くなって紹介されていったら、とても良かった」と話を聞いて<右肩下がりの状態をなんとか矯正してもらえるのではないか>とこられたようです。
右半身全体が固くなっていて、足の状態も右が短くなっていました。
その状態を母親に確認していただきながら、施術での筋肉の解しと、水晶のちから・10倍駅と温熱器で体の深部まで温めるための時間を多くとりました。
施術後、大きな鏡に体の状態を映してみていましたが「右肩が上がってきています、同じ位置になっています」と歓んでいました。
母親も"プチ整顔"で、顔の状態が良くなり歓んでいました。
筋肉の固さを防ぐために、木性の肝臓・胆のうに必要な栄養として<緑黄野菜>を確り食べるように話をしたら「今日帰りに買って帰り確り食べさせます」と、のりのいい母親の姿がありました。
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