30年使ったトイレの補修
和白に1階は皇法健康所、2階は自宅ということで新築の家を建てて30年が過ぎようとしています。
自宅用のトイレも子供・孫たちが寄ってきて使うことが多く、耐用年数も過ぎていると思います。
そうした中で、水洗を使ったあとふと気づいたら、水が流れぱなしになっていることが時々あるので、見積もりをしていただいた。
この際便器一式換えるのと、水洗のタンクの中の部品交換だけにするのと出していただいたが、部品交換だけでもうしばらく大事に使うことにしました。
親子でこられて部品の取替えをしていただきましたが、狭いトイレの中で汗をじっくりかいていました。
仕事をされているので扇風機を当てるということに気づいたのが、もう大方仕事が終わる頃でしたが、気は心という感じで何とか間に合ったという感じでした。
仕事が終わったあと、お茶を出して苗字からどちらの出身ですかと聞いたら、こちらが考えていたところと違う出身地でした。
うちが治療をしていることは、友達を通じて知っているようでしたが、どんなことをするのか多少気になりながら、不安を感じていました。
「今年も夏休みの中体連に出場する生徒が捻挫、腰痛、膝の痛み等でこられて、何とか試合に出場されていました」という話をしました。
すると「実は左足の外くるぶしを痛めて随分時間が経っているのですが、良かったら診ていただけませんか」とね申し訳なさそうに足を出されました。
整体のよさを体験していただくという感じの施術になりますが、まず<水晶のちから・10倍液>を、手で確り押し込んでいきました。
ご本人が「あれ!あれほど腫れていたのが減ってきた感じです」といわれました。さらに足首を解しながら、何度か押し込んでいきました。
仕上げに”パワーシート”をくるぶし、アキレス腱、ふくろはぎの中央・足の湧泉のつぼに貼りました。
それを貼ってからさらに貼った”ぱわーしーと”を軽く抑えて、適度の刺激を入れながら、回転する稼動範囲を広げていきました。
全てが終わって立って歩いたり、足の屈伸をしていただきましたが「とても軽くなりました、自分は市民マラソンに出場していますので、大会が近くなったら整体をしていただいてベストの状態で出場しますのでよろしく」といわれました。
トイレがご縁で=整体のさわり=を体験していただきました。
鍼(ハリ)・整体・エステ 皇法健康所
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