「首の湿布は どうされました!」
先日首の状態か気になる方がこられましたが、帰られるときに症状が今ひとつすっきりした感じの様子が、私に伝わってこない方のことは、本人の人柄なのかと・・・
今日は和白休診日です!
宗像に用事があったので、9時前に家を出発し、11時半前に用事が済みました。
2時に宇美の次女のところが、店舗権住宅を新築するための地鎮祭をする予定になっていましたので、宗像の用事を済ませて、一旦和白に寄りました。
留守電が二本入っていて、しかも同じ方から「今日の4時過ぎに職員を行かせますので宜しくお願いします」と。
どうしても急ぐようなら、宇美から早めに帰って来ても良いし、電話を下さった方の職場(学校)に連絡を入れました。
すると「何度電話をしても出ないので、何故だろう?もしかして水曜日」とそのときに気付かれたようです。
「どうしても今日ということでしたらなんとかいたしますので、4時半にお越しください」と伝えました。
その時間にその方がこられました。
いろいろと話を聞きますと「先日こられた方と、剣道部で一緒に生徒を指導されている」とのことでした。
それで先日こられた方のそのごを聞きました。
それで
いつも首筋に貼っていたサロンパスを貼らずに登校されていて「あれ!!今日は湿布されていないですね」というと「実は貼らないでも、首の状態がいいのですよ」と。
さらに「和白に行ったその夜はぐっすり眠れ、翌朝は久し振りにすっきり起きれ、首の状態がとても軽く、湿布をしないでもよい感じです」といわれたそうです。
その様子を聞かれ「自分は腰が痛い」と話していたら、教頭がそれなら今から連絡するのでと何度も留守電に予約を入れていたようです。
腰痛のご本人も、施術が終ってから体を捻ったり、曲げたりしていましたが「時間が経つほど、体が軽くなってくるようです」と喜ばれていました。
鍼(ハリ)・整体・エステ 皇法健康所
定休日:水曜日・日祝日
住所:福岡市東区和白5-15-15
TEL:092-607-4710
お問い合わせは、こちらから

メニュー
皇法健康所
〒 811-4175
宗像市田久5-28-19
TEL:090-1774-1057