父親から 娘さんへ
父親が中学校の教師で、剣道部の顧問をされています。
その方が、学校の管理職・同僚の先生から紹介されてこられたことがあります。
こられたときが「数日後に大切な試合があるのですが、出場できるでしょうか」というかなり厳しい状況での来訪でした。
その後、首が回らなくなったので、休暇届けを連絡したら「それならすぐに和白に行った方がいい」といわれたそうです。
そのような症状でもいいのかと、半信半疑でこられたことがありますが、施術後「首から肩にかけて、随分楽になりました」と。
父親という立場で「娘が踵と足の状態がよくないので、高校の部活が終ってからいかせますので宜しく」と連絡がありました。
本人がこられたのが、19時半過ぎでした。
19時という予約でしたが、なかなかこられないし、普通なら何らかの連絡があるのにと思いながら・・・待っていました。
症状を聞きますと「右足の踵と左足の外側に違和感がある」ということでした。
部活を聞きますと「剣道をされていて、今週末に試合があるので、故障の相談をされたら、父親がそれなら和白に行きなさい。
施術が終る頃に迎えに行くから]という父親と娘さんの話がなされていたようです。
ご自分がこられたときは、ただ施術をして「軽くなった」といわれて帰られていました。
今回は娘さんのケァーで「何かいい方法はありますか、もう一度きたほうがいいでしょうか]といわれましたので<水晶のちから>を勧め、ご希望で<水晶のちから・10倍液>を作って渡しました。
「練習前にそれを各部に塗りこみ、夜入浴した後に体のケァーで使われたら疲れが早く解消できますし、にきび予防に洗顔後に使われたらいいですよ」と指導しました。
「今週末の剣道の試合での活躍を祈っています]といって送りましたが、歩く様子もよく「がんばります」と力強い返事が返ってきました。
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