園児の「インフルエンザ対策」
保育園児の孫達は、通っている保育園で色々と病気や、はやり病に罹り「熱が38度ありますので迎えに来て下さい」と言う連絡が入ることがあります。
今は風邪やインフルエンザに罹って、休む園児が結構出ている様です。
親の子供達の対策は
<水晶のちから・10倍液>で、手の消毒・うがいを励行させています。
胸と背中に<樹液シート>を、一晩貼って体の毒素を出しています。
飲み物にはその中に<水晶のちからの原液>を数的落として飲ましています。
体を温める為には<羅漢果顆粒>を飲ませ、その中にも<水晶のちから原液>を数滴入れることを、子供から要求される様な生活習慣が出来ている様です。
仕上げとして<スーパー・温熱器>を体全体に掛けて、冷めない様にしています。
風呂に入れない時は<水晶のちから・10倍液>をタオルに湿らせて、体全体を拭いて消毒する様です。
保育園から呼び出しが掛かった時は、そのまま和白に連れて来て手当てをして帰っています。
そのお陰か何日も保育園を休むことも無く、親もしなければいけない仕事が出来ています。

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皇法健康所
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