体は老いても 心は新に
水曜日の和白休診日に、お世話になった方々のお宅を訪問して来ました。行く事を伝えると反って心配をかける事になるので、お会い出来たら幸せと言う感じで訪問致しました。
その中の一軒に企球焼窯元がありました。その玄関に「体は老いても、心は新たに」と言う色紙が置かれていました。
訪問された方で必要な方が、それを頂いて帰っても良いと言う事の様です。
「良い言葉ですが、この色紙だけが何故か残っています」と窯元の母親が言われていました。
ご本人は体が弱かった様ですが、確り日々の暮らしの中で、意識されて訓練をされているとの事でした。
顔の筋肉も若い奥さんの方が少し垂れていましたし、お姑さんの方が引き締まっており「私は顔の筋肉を常に刺激をしています。若い人にはしたらどうねとは言うが、するかしないかは本人任せです」と毅然とされた姿がとても印象深かったです。
二人の女性に持参していた”水晶のちから・10倍液”で、顔のエステと手首・足首に掛けて、施術をしたら「あら、まぁ!これはどうしょう」と引き締まった顔と稼動が楽になった事を喜ばれました。
この”携帯グッツ”は何時も持ち歩いています。

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