「ご飯を確り食べなさい」と
定年を過ぎた女性の方が「検査に行って指導を受けたら、三度の食事を確り取られて、ご飯を食べる事を指導されましたが、それで良いのでしょうか」と。
「定年過ぎてそれ程働く事もなく、とにかく三度ご飯を食べねばならない事がとても辛いです」と言われた。
果たしてその指導が、その方に必要な事なのか如何かを"氣の診断"で診て行きました。
今その方が必要とされるご飯は朝と夜に軽くで良い様ですし、昼は軽くパンか麺類の方が負担がかからずに過ごせると出ました。
ご本人は「何故かホッとしました」と言われましたが、これから夏に向かいその方の体調的にも、その方が良いのではないかと思われます。
暑さ対策に「何か飲み物か補助食品が必要か如何か」を診たら"卵黄油"を朝食前に5錠摂られたら良いと言う事になりました。
その方は「黒酢を購入されたが、臭いが辛くて飲めないので、何かカプセルに入った物で」と言う事で診て行くと、夏を乗り切る物として"卵黄油"が出て「これを確り摂って定期的に体の調整をしに出掛けて来ます」と言われていました。

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