ソフトボールが投げられない
高校に進学して女子ソフトボール部に入部された生徒が、予約無しに朝の係りに来られました。
「どうされました」と聞くと「実は中学校の時は陸上部に入っていましたが、高校に入ってソフトボール部に入り、ボールを投げ様としたら投げられないくらいに痛く、アップの時に手を動かすと痛くなりその手を押さえながら走っている」との事でした。
「実は祖母が此処にお世話になって、今は元気で若杉山の売店で働いていますが、故障の事を話したらそれなら直ぐに和白に行きなさい」と言われたそうです。
右肩に筋肉の硬さがあり、左右の足も少しずれていましたので、その調製をして行きました。
仕上には”水晶のちから・10倍液”を十分に押し入れて、左回りでの筋肉の解しをして行きました。
一通りが終わり母親の顔が気になったので、プチエステをして行きました。
「地球の引力には逆らえず随分顔が垂れて来ているのは判るのですが、致し方ないと半分諦めていました」と言われていましたが”水晶のちから”で短時間の施術でしっとり、引き締まった顔を確認されて喜ばれていました。
子供さんの故障のお陰で、子供もさる事ながら、自分も綺麗になり「今日来て良かった」と親と子の顔がほころんでいました。
この嬉しそうな顔が私の活力源になります。

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