芍薬の花 最盛期で
芍薬の花の出荷の為に70歳過ぎても仕事をされている方が来られました。手袋をはめてするとどうも思った仕事が出来ないと、素手でされている様です。
先ず自分が大まかに切花用に切った物を、家族がそれを出荷用に揃えられている様です。
年を取って来ると中腰がこたえる様で、一応自分の仕事が終えたら「今から和白に行って来ます」と言って来られている様です。
手先の親指、人差し指を使われると言う事は、肺・大腸の経絡を酷使する事になります。だから肩が凝ったり、鼻が詰まったりするはずです。
それで先日”水晶のちから・得用”を購入されて帰られました。
「鼻が詰まった時は原液を少し鼻に入れる事でスッキリします」と話していましたが、実際それをされて「とても気持ちが良かった」と言われました。
更に「仕事上筋肉の疲れた時に”10倍溶液”を確り筋肉に入れて行かれると、筋肉が解れてスッキリします」と言うと「早速試してみます」と言われました。
「常時使える様に、この”10倍溶液”は作られて近くに置かれた方が良いですよ」と言うと「帰りに100円ショップでそれに使える容器を買って帰ります」と言われていました。

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